今週もエマージングが奮わず、微妙な値動きでした。

2019年6月14日14:30時点の口座残高は?
  米国株式   :4,214.00米ドル
+ 米ドル    :     74.64米ドル
―――――――――――――――
計 米ドル  :4,288.64米ドル(スタート時からプラス1,788.64米ドル)

前回から0.98米ドルのマイナス。

合計(円ベース):570,182円(1米ドル= 108.37円)

円ベースでは、53.3円のマイナス。

国内も、日経平均など明確なトレンドが無く、次の動きが読みにくい印象。
こういう時は、どこかでズドンと落ちることも想定して、【売る】という選択肢も用意しておきたいものです。

投資において、下落相場でチャンスがある【売り】--――
ぱんも普段は、なかなか【売り】から入ることができず、相場の上昇を待ってしまう人間です。
でも、やっぱり明らかな下落トレンドのときには、【売り】を使って利益をゲットしたこともあります。

そんな【売り】ができる投資の代表としては、
・通貨ではFX
・株では信用取引
がありますね。

とはいえ、いざという時に取引ルールや注文方法が分かっていないと、
結局、タイミングよく使えないこともあると思います。
特に信用取引は、手数料を気にしてなかなか取引できないことも。

そこで、口座開設から1年間手数料が無料となる

<プラン概要> ※HPより
プラン提供期間中に新規で「信用取引口座」の開設が完了したお客様を対象に、口座開設完了日の翌営業日から約1年間(240営業日・約定日ベース)の信用取引手数料を無料といたします。

1年間というのは、結構珍しいのではないでしょうか?
1年間あれば、確かに取引のタイミングはありそうです。
しかも、制度信用と一般信用、どちらも適用の上、注文時にどちらで取引するかを選べるようです。

ちなみに、株式投資は最大半年間取引手数料0円。
こちらも見逃せません( `ー´)ノ

立花証券さんというと、創業65年を超える老舗で普通な感じの証券会社さんのイメージでしたが、結構とがったことをしちゃうんですね。
(会社四季報も無料で使えるみたいです)

ぜひチェックしてみてください。

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